印刷しても窓のフィルムが溶けない封筒

封筒の印刷を会社のプリンターでしてみたら窓の部分が溶けてしまった。
なんてことはありませんか?

溶けてしまったという方はおそらくそのプリンターは、レーザープリンターではないでしょうか。
レーザープリンターはインクジェットプリンターと比べて、
1枚あたりの印刷コストが安いことから多くの企業で使われているプリンターですが、
トナーを定着させるため、ある一定温度(160~200度)でローラーをかける処理が必要となるため、
一般的に封筒の窓に使用されているポリエステル系のフィルムは溶けてしまうんです。

そんな問題を解決するべく、封筒屋どっとこむでは、
レーザープリンターで印刷しても溶けない業界初の封筒、『オンdeマド封筒』を開発しました!

オンdeマド封筒

オンdeマド封筒は、窓のフィルムに耐熱温度が高いPETフィルムを使用しています。
熱が加わってもフィルムが溶ける心配がないため、レーザープリンタに対応でき、
自社での小ロット・低コスト・短納期でフルカラー印刷を実現できます。

フィルムの融点は260度なのでほとんどのレーザープリンターには対応しています。
自社で窓付き封筒の印刷したほうが圧倒的に仕事がスムーズに進むという企業様は,
ぜひオンdeマド封筒のご利用をご検討ください。

どんな封筒なのか見てみたい。一度自社のプリンターで対応可能か確認してみたい。
という方にはサンプルをご用意しておりますので下記フォームよりお申し付けください。
※「4. オン de マド封筒サンプルセット」にチェックを入れてお申し込み下さい。

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