封筒印刷よもやま話

ストレスチェックの封筒なら封筒屋どっとこむ

調査票や結果通知に最適なストレスチェック用封筒

2015年12月よりストレスチェック制度が始まり、
50人以上の事業所でストレスチェックを実地することが義務付けられ
封筒屋どっとこむでもストレスチェックの調査票を回収する封筒や、
個人結果の通知用封筒のご依頼をいただく機会が多くなってまいりました。

封筒屋どっとこむではストレスチェックの調査票や、
個人結果の通知にぴったりなA4サイズが折らずに入る窓付き封筒をご用意いたしております。

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A4サイズが折らずに入るぴったりサイズの封筒

上記の図のような宛名が窓からズレにくい角A4サイズの窓付き封筒
中心にご案内させていただいております。
こちらは角2サイズ(240×332mm)より一回り小さいサイズ(228×312mm)となっており、
A4サイズのクリアファイルが余白無くぴっちり収まるサイズです。
(※もちろん長3封筒に自由に窓を付けていただいたり、カスタマイズいただくことも可能です。)

ストレスチェックに関する封筒は、調査票を回収する場合も、
個人の結果を通知する場合も非常に個人的な情報が記載されているものになりますので、
中身が透けてしまわないよう、個人情報を保護できる仕様が必須になってまいります。
そのため封筒屋どっとこむでは、中身が透けにくい半晒クラフト(一般的な茶封筒)の封筒と、
白い封筒の中に判読防止の地紋が入った封筒をご用意させていただきました。

調査票や結果通知にご利用の沢山のお客様にご好評をいただいております。

 ストレスチェック調査票や結果通知にご利用の封筒例1
ストレスチェック調査票や結果通知にご利用の封筒例2
長崎メンタルヘルス合同会社様の作品

1色印刷からフルカラー印刷まで対応させていただいておりますので、
ご希望通りのストレスチェック用封筒をご作成いただくことが可能です。
マークシートの回答の注意点や、折り曲げ厳禁の文言など、自由に印刷を行うことが出来ます。

また、使用時の作業効率アップのため、両面テープやグラシンテープを加工することも可能です。


ストレスチェック用封筒 特注製作ならではのオトクなご案内

紙媒体で行うストレスチェックには、必ず2種類の封筒が必要になってまいります。
「調査票を回収する封筒」と「個人の結果を通知する封筒」です。
既製品封筒の場合はあらかじめ封筒の形になっているものに印刷を掛けますので、
2種類の封筒をご作成いただく場合、2種類の版を出してそれぞれ別々に印刷を行う必要がございます。

ただし、4,000枚以上をご購入の場合は特注製作のほうが
既製品封筒よりもお値段を抑えることが可能となってまいります。
大量に封筒が必要で、複数種類の封筒の印刷をご検討の場合はぜひお問い合わせください。
封筒印刷のプロのスタッフが最適なご提案をさせていただけます。

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 コラム:ストレスチェックの封筒に必要なこと

2015年12月よりストレスチェック制度が始まり、
50人以上の事業所でストレスチェックを実地することが義務付けられました。
新たにストレスチェックを実地するために、
さまざまな準備をされている企業も少なくはないと思いますが、
ストレスチェック用の封筒の用意はお済みでしょうか。

ストレスチェックでは調査票を使用します。
調査票には多くの個人情報が記されていますので、
やり取りする際には調査票の記入事項が見えないよう、封筒に入れることが好ましいでしょう。
そこでストレスチェック用の封筒では中身が見えない工夫が必要です。

例えば紙を分厚く透けにくいものにしたり、
封筒の内側に地紋を入れたりすれば透け防止になります。
またストレスチェック用の封筒には窓があると便利です。
窓のない封筒だと、中を確認しなければ誰の調査票が入っているのか分かりません。
かといって封筒に改めて名前を記入するのも面倒ですよね。
調査票には個人の名前が記入されているので、窓からその名前が見えるようになっていれば、
すぐに誰の調査票かが分かり管理しやすくなります。

封筒屋どっとこむでは用途や内容物に合わせ、さまざまな大きさや形、素材、加工などの
オリジナル封筒をオーダーメイドでお作りしております。

ストレスチェック用の封筒に関しましても、調査票がぴったり納まる大きさにでき、
名前の記入されている位置に合わせて窓を作ることも可能です。
透け防止のための加工もいろいろとご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。