封筒印刷よもやま話

屋台で使用する袋

お祭りで欠かせないものというと屋台ですよね。
沢山並ぶ屋台を見ているとわくわくしてくる気持ちは、子供も大人も変わらないのではないでしょうか。

そんな屋台にも色々なものがあり、食べ物関係ではタコ焼きや焼きそば、
わたあめ、フランクフルトなどといったものが定番です。
近頃はそれ以外にも多種多様なものが登場していてその種類の多さにびっくりしてしまいますよね。

そして食べ物関係の屋台の中で使われている事が多いのが紙製の袋です。
たとえばたい焼きなどの屋台では蓋のない紙製の袋が使われていますし、
ベビーカステラなどもマチの付いた紙製の袋に入れて売られていますよね。
このような屋台で使用する袋は蓋が付いていなかったり、マチ付きであったりと、
通常の封筒とは多少異なる部分がありますが、封筒の一種として考えられます。

お祭りで屋台を出される方は、お店独特の袋を作ってみてはいかがでしょうか? お客様が使いやすいもの、お店の雰囲気に合わせたものなど、皆様次第で様々なオリジナルの袋を作成することが可能です。

封筒専門店封筒屋どっとこむでは、
様々な大きさや形、用紙、加工の封筒のオーダーメイド作成を行っており、
多種多様なオリジナル封筒をお客様のご要望に合わせてお作りしており、
屋台で使用する袋の作成ももちろん承っています。

どのくらいの大きさのものが欲しい、マチのあるタイプが良い、
油が染み出ないような加工をしたいなどといった
様々なご要望に合わせて屋台で使用する袋をお作りする事ができますので、
まずはお気軽に封筒屋どっとこむまでお問い合わせ下さい。